もくじ
高三の受験生です。
私には年が少し離れた小6の弟がいるのですが、最近私にちょっかいを出してきてウザいです。

お風呂あがりにわざとパンツを履かず、わざと私の前を横切ったりするんです。
最初は偶然かと思ったのですが、どうやらわざとやっているようなのです。
原因は弟のおちんちんにありました。
弟はまだ小学生のくせに、とても大きなおちんちんをぶら下げていたんです。
どうやらネットでおちんちんが大きい方が女にモテるということを知ったらしく、褒めてもらいたいらしいんです。
私は気づかないふりをして無視していました。

でもある日の夜のこと。
その日は両親が仕事で遅く、家には弟と私だけでした。
弟が勉強をしている私の部屋に入ってきたのです。
「姉ちゃん、ちょっとこれ見て!」
「何よ?・・・えっ?キャアッ!」
振り向いた私の目の前には全裸の弟が立っていたのです。
しかもなぜかおちんちんが勃起して天を向いていました。

「ちょっと何よ!早く服を着なさい!」
「すごいでしょ。ボクのおちんちん。クラスで一番大きいんだよ。今日水泳の時間にみんなで比べてみたんだ」
「はあ?バカじゃないの?」
「みんなボクのことすごいって。うらやましいって」
「あんたねえ、そんなこと人に自慢することじゃないでしょ」
「そうなの?トイレでおしっこするときみんな覗いてくるよ?」
「あ、そ。私勉強するからさっさと出て行って」
「えー?」
「えーじゃないわよ。こんどこんなことしたらお母さんに言うからね」
「わかった・・・」
弟は不満げな顔をして部屋を出ていきました。

「はあ・・・」
弟が部屋を出て行った後、溜息をつきました。
弟の勃起したおちんちんが私の目にまだ焼きついています。
もうすでに皮は剥けていて、張り詰めた亀頭がツヤツヤと光って、ビクンビクンと生き物のように脈打っていました。
口では強気なことを言いましたが、内心弟の立派なおちんちんにドキドキしていました。
本当に小学生とは思えないほど大きいんです。
あんなものを入れられたらどうなってしまうんだろうと、そんなことばっかり考えてしまい、その日はほとんど勉強できませんでした。早めにベッドに入り、弟のおちんちんを思い出しながら自分でしてしまいました。いつもするよりずっと気持ちよくて何度もいってしまったんです。

正直弟のおちんちんを入れて欲しいです。でも姉の手前、弟にそんなことを言えるわけがありません。ただでさえ受験でストレスが溜まりまくっているうえに、弟は相変わらずお風呂あがりにパンツをはかずにおちんちんをブラブラさせながらあちこちウロウロしています。

ストレスと性欲でもうおかしくなりそうです。

もくじ

error: