もくじ
高2だけど、最近生意気になってきた中1の妹が「ウザいからあっち行け」とか言ってきたので、ムカついて押し倒した。妹は本気で暴れて抵抗したので、俺も本気になり、力づくで服を脱がして裸にしてやった。妹は「ヘンタイ!死ね!」とうるさくわめいたので、無理やりキスして黙らせた。妹は「んーっんーっ」と言いながら逃げようともがいていたが、俺はがっしりと妹を抱きしめて逃がさなかった。妹にキスしたことで、俺の中で何かがキレてしまったのだろう。俺はズボンとパンツを脱いでチンポをとりだし、嫌がる妹の中にむりやり突っ込んでやった。。
妹は処女で痛がっていたけど、俺の20センチくらいあるデカいチンポで奥まで何度も突いてやると「アンッ、アンッ」とエロい声を出してよがり始めた。夢中で腰を振ると、しまいには身体をビクビクさせてイってしまった。妹はぐったりして大人しくなった。俺は1度やったくらいでは満足できず、もう一度妹の中にチンポを入れ、いかせまくってやった。その日を境にきっかけに妹の態度は変わった。俺に対して遠慮するというか敬意を払うようになった。そしてどうやらデカチンの虜になったらしく、しょっちゅう俺の部屋にきてはエッチしてほしいとせがんでくる。

高校2年生です。彼氏とは付き合って1年とちょっとです。お互いに大好きで周囲から羨ましがられるくらいだったんですが、実はエッチが不満でした。おちんちんのサイズが小さくて、小学生の弟の方が大きいくらいなんです。前戯もほとんどなく、入れて出して終わりって感じ。もっとしたいって言っても「疲れたから」といって断られてしまうんです。そんな不満を親友のアイに洩らしたら、ある日誰もいない教室でアイの彼氏で野球部のMくんに声を掛けられたんです。「俺の超でかいよ。見てみる?」って言われ、アイが彼氏とどんなエッチをしているのかちょっと興味もあったので見せてもらっちゃったんです。それがすんごいの。彼氏とは比べ物にならないほど大きくて、私の腕くらい太いんです。「すごい・・・すてき・・・」なんて思わず声に出してしまいました。「良かったらしてみる?」って言われたので、アイに悪いなって思いながらも、Mくんの大きいおちんちんの魅力に勝てなくてOKしちゃいました。M君はすごかったです。彼氏が届かない奥までズンズン侵入してきて、私も知らなかった気持ちいいところを強く刺激され、何度もいかされてしまいました。私が今までしていたセックスとはまるで別物だったんです。それからというもの、彼氏とのセックスで全然感じなくなってしまいました。「もっと奥まで入れて」といっても、彼氏のではどんなに頑張っても届きません。だんだんお互いにギクシャクしてしまってとうとう別れてしまいました。周りから「何で?」とよく言われたんですが、本当のこと(おちんちんが小さい)をいうと元彼を傷つけてしまうだろうと思って「性格の不一致」ってことにしています。Mくんとはアイに内緒で時々しています。

当時大学2年生で、ファミレスでアルバイトをしていました。実家はあまりお金がなかったので仕送りが少なく、生活費を得るためにたくさんのシフトをこなしていたら、店長に「よく頑張っているね。君のおかげで大助かりだ。よかったらおごるよ」と飲みに誘われました。店長はバツイチで当時35歳くらいだったと思います。褒められて嬉しかったことと、お金がなかったこともあり、勧められるままにちょっと高いお酒を飲み過ぎてしまいました。気づいたらいつの間にかラブホテルのベッドの上でした。両腕を頭の後ろに縛られ、下半身だけ脱がされ、店長も下半身だけ裸で、まさにレイプ寸前といったところでした。「やっ、やめてっ、あっ!」逃げ出そうとしたんですが、アソコに指を入れられ、かき回されてしまいました。さらに店長の指にはなにか媚薬のようなものが塗られていたらしく、なんだか体が熱くなってきたんです。「もう入れるよ」と言われ、ハッとして店長をみると、そこには今まで見たこともないような巨大なペニスがそそり立っていました。慌てて「待って」と言ったんですが、店長は強引に入れてきました。私もいままで何人か経験がありましたが、こんな大きくて長いペニスは初めてでした。私は散々いかされてしまい、店長のペニスの虜にされてしまいました。私は店長と付き合いたいと思いましたが、他にも何人かセフレがいるそうで、私だけ特別扱いはできないと言われてしまいました。私は不満でしたがあの大きなペニス貫かれる快感は他の人では味わえません。結局セフレの1人ということで落ち着きました。時給は上げてもらえたし、そのほかにも何かと助けてもらい、生活はちょっと楽になりました。今は私も結婚して子供もいますが、当時のことを思い出すと今でもアソコが熱くなってきます。風の噂ですが、店長はその後セフレのうちの1人と結婚したそうです。

20歳の大学生です。黒人男性と初めて体験しました。出会いというほどのものではなく、クラブで声を掛けられてそのままホテルへというありきたりなものでしたが、黒人に誘われたのは初めてだったのでドキドキしました。黒人は大きいということは知識では知っていましたが、特に画像とかを見ていたわけではなかったので、初めて見たときは心臓が止まりそうになるくらいビックリしました。今までアソコの大きさを自慢して偉そうにしていた男どもが滑稽に見えるほど、黒人のアソコの大きさは別格の大きさでした。長さは30センチくらい。太さは私の手首よりも太かったんです。彼は仰向けになった私の股間をじっくり引き裂くように押し入れてきました。アソコのなかはギリギリまで拡げつくされ、私は口を大きく開けたままイってしまい、感じすぎて声も出せません。いままでしたどんな男にもこんなことは不可能でした。彼はしばらくじっと動かず、私の反応を楽しんでいるようでしたが、やがてゆっくりと動き出しました。ゆったりと大きなカリで膣肉をかき出すように動いたんです。これがもう最高でした。私が大きな声を出してイキまくっていると、彼も感じてきたのか動きがだんだん激しくなってきました。見た目も迫力のある筋肉質な体なので、まるで怪物に犯されているようで興奮しました。やがて彼はウオオオッと本当に獣のような雄たけびをあげながら私の中に精を放ちました。射精の時間もながく、びゅっびゅっと私の奥に叩きつけるような勢いです。彼がアソコを私の膣内から取り出すと、ねっとりした粘り気のある白い液体が大量に溢れてきました。そしてすぐに2回戦です。とにかくすごいの一言です。もう黒人以外の男では感じない体にされてしまったのかもしれません。黒人の子供を孕んでしまった人の話を聞いたことがありますが、彼女がどうして黒人男性にハマってしまったのか、体験してみてその理由が分かった気がします。とにかく雄としてのパワーが圧倒的なんです。あの大きさと強さと快楽に身をゆだねてしまいたいと思うのは女の本能だと思います。

もくじ

error: