もくじ
俺は37歳でサラリーマンをしている。
住まいはアパートで独り暮らしだ。

若いころに結婚したけど色々あって別れた。
女はこりごりと思って、それからは独りでそれなりに楽しく暮らしてきた。
もう結婚なんてせずに、好きに生きようと思っていた。

だが先月隣に引っ越してきた女性に一目ぼれしてしまった。

小学生の息子がいるが、まだ若くて美人だ。
旦那とはDVが原因で2年前に別れたらしい。
出勤の時のゴミ出しなどでたまに会って挨拶するんだが、なかなかそれ以上に発展しない。
どうも最初の結婚が失敗だったので、近寄ってくる男に対して警戒しているらしい。

そこで小学生の息子のヒロシ(仮名)の方から攻めてみることにした。
ヒロシは父親のDVのせいで大人の男に恐怖心を持っていて、俺と会っても挨拶もしないで逃げていく。
なかなか手ごわそうな感じだった。

しかしある日、自分の部屋でくつろいでいたら隣の親子が喧嘩しているようだったので聞き耳を立ててみた。
母親はスーパーでパートの仕事をしているが、当然のことながらあまりお金がなく、ヒロシはゲームがほしくてもなかなか買ってもらえないらしかった。

翌日俺は会社の帰りにプレステを買った。
俺自身ゲームはほとんどやらないのでどんなゲームを買ったらいいか分からなかったので、店員に聞いて人気のあるソフトを何本か買った。
帰り際にたまたまヒロシと会ったのでゲームに誘ったら、喜んで隣の俺の部屋に来た。

1時間ほど対戦ゲームをしていたが、やがて俺は風呂に入った。
ヒロシはまだゲームに夢中だ。

そこにピンポンピンポンとうるさくインターホンが鳴った。
隣の部屋に置いておいた書き置きを読んだであろう母親に違いないと思い、バスタオルを腰に巻いてドアを開けた。

俺「はい」
ガチャ(ドアを開ける音)
母親「あの・・・キャッ!すみません!あ、あのっ・・・うちの子がっ・・・そのっ」
母親は息子が心配なのと、上半身裸の俺を目撃したせいで軽くパニくっていたようだった。
俺「ああ、はい。今ゲームしてますよ。呼んできますね」

そういって後ろに振り向こうとした瞬間、バスタオルがはらりと落ちた。
母親「・・・!!」
俺「あ、失礼。すみません」
母親「・・・」
母親は顔を真っ赤にしている。目は当然俺の下半身に釘付けだ。

本当のところ、バスタオルはわざと落とした。
この時間に風呂に入ったのも、そろそろ母親が帰ってくる時間だと思ったからだ。
俺のチンポは平常時でも結構デカい。
たまに気分転換に銭湯や温泉に行くが、更衣室でうるさくしている中学生か高校生グループがいるとき、わざとチンポが見えるようにパンツを脱いだり、堂々とチンポを晒して風呂に向かう。
たいてい騒がしい室内が一気に静かになる(笑)。

母親がヒロシを連れて自分の部屋に戻る時、そっと耳打ちした。
「もし良かったら今夜部屋に来ませんか?」

夜の11時過ぎ、インターホンが鳴った。
母親はネグリジェ姿だった。
母親「あ、あの、その・・・」
俺「どうぞ・・・」

その日は久しぶりに燃えた。
母親の中をデカいチンポで犯しまくった。
母親は隣に聞こえないように声を出すのを必死にこらえながらイキまくった。
結局明け方までやりまくり、母親は自分の部屋に帰っていった。

それからも母親とは何度もやった。
半年くらいやった後、子供が出来たことを告げられた。
俺たちは籍を入れ、近所のマンションに引っ越した。

やがて女の子が生まれた。
今は4人でそれなりに幸せに暮らしている。
ヒロシはゲーム好きが高じて、将来はゲームのプログラマーになりたいらしい。
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