もくじ
当時俺は高1。妹は小5。
母親は確かそのころ37才で年の割には若く見えた。
別に美人ではなく普通の顔で背も低かったのだが、脱ぐと凄かった。
エロい体つきというか、ウエストのくびれが細く、それでいて胸がデカい。
首から下だけだったら、巨乳アイドルにだってなれたであろう体つきだった。
風呂から上がるとバスタオル一枚でウロウロすると、色っぽさがムンムンで目のやり場に困った。
小学校高学年の頃からチンポをしごくようになったのだが、初めてのオナニーは母親で、自分でもちょっと異常だと思い、悩んだ時期もあった。

父親は単身赴任で家にはいなかった。
母親はどこかの事務所でパート勤めをしているらしいのだが、詳しいことは聞いていないしわからない。
しかしどうも最近帰りが遅いのが気になっていた。
部活を終えて8時過ぎに帰ってくると妹がひとりでテレビを見ていた。

俺「ご飯は?」
妹「食べてない」
俺「母さんは?」
妹「仕事で忙しいから遅くなるって」
俺「またかよ・・・。ちょっと待ってろ」

俺は台所に行って鍋に水を入れ、ガスに火を点ける。
適当に野菜を切って鍋に入れ、火が通ったらインスタントラーメンを投入する。
麺がほぐれたらスープのもとを入れて少しかき混ぜる。
2つのどんぶりを用意し、火を止め、麺と汁をどんぶりに注いで完成だ。
テーブルを挟んで妹と向かい合い、アツアツのラーメンをすすって頬張る。
野菜から出た出汁の甘味が塩辛いラーメンのスープとうまく調和して絶妙な味になっている。
我ながらいい出来だと思い、妹の感想が聞きたくなった。

俺「うまいか?」
妹「うん・・・おいしい」
そういうものの、妹はあまり元気がない。
ラーメンの味に問題はないと思う。
俺は気になって尋ねた。
俺「どうした?何かあったのか?」
妹「・・・っ!ぐすっ」
俺「お、おい?」

妹がいきなり泣き出した。
俺はびっくりして椅子から立ち上がり、妹に駆け寄った。

俺「どうした?誰かにいじめられたのか?」
ぶんぶんと首を振る妹。
俺は心配で何度もしつこく尋ねると、ようやく口を開いてくれた。
妹「お母さんが知らない男の人とホテルに・・・」
俺「は?マジか?」

詳しく聞いてみると、塾の帰りに駅裏の通りを歩いていたら、母親によく似た女が男と歩いていて、気になって後をつけたら間違いなく母親だったらしい。2人はそれから一緒に小さなホテルに入ってしまったそうだ。

妹「あれって、不倫ってやつだよね?」
俺「・・・」
妹「どうしよう?お父さんに知られたら離婚しちゃうんじゃ・・・。私やだよ。どうしよう?」
俺「ちょっと、落ち着けって」
妹「だって・・・」
泣きじゃくる妹をなだめながらも、俺自身頭が大混乱していた。

とりあえず妹を落ち着かせ、風呂に行かせて俺はひとり考える。
まず考えたのは、母親が不倫しているかもしれないということを、父親に報告すべきかどうかだ。
報告すれば、驚いて飛んで帰ってくるかもしれない。
そして本当に不倫をしてるのなら、両親は離婚するかもしれない。

だがそれは俺たち兄妹にとって、いいことなのか?
答えはノーだ。
どんなに考えても、父や母にとっても、妹や俺にとっても、2人が離婚していいことなんかひとつもない。
母親に男と別れてもらい、父親には知らせず、真実は俺と妹だけの秘密にする。
母親にはもっと早く家に帰って来てもらって、夕飯をちゃんと作ってもらい、今まで通りの暮らしを続けたい。
少なくともまだ小学生の妹にとってはそれが最良のはずだ。
俺は思案をめぐらせた。

両親の仲は特別いいというわけでもないが、悪いわけでもない。
たまに小さなことで喧嘩することはあるが、たいていはなんとなくその日のうちに仲直りする。
父親に浮気相手がいるなんて話は聞いたこともないし、母親についても同じだ。
だから両親が離婚することなんて考えもしなかった。
友達の中には親が離婚している奴もいるが、うちの両親については離婚するかどうかなんて、そもそも考えたこともなかった。

泣きじゃくっていた妹を思い出して、俺は猛烈に腹が立った。
父親が単身赴任で寂しかったのかもしれないが、妻として母親としてやってはいけないことだ。
母親を懲らしめたい、反省させたいという気持ちが腹の中で渦巻いた。
しかし両親を離婚させることは避けねばならない。
俺が出した結論は、“俺が浮気相手の男の代わりになる”ことだった。

俺はまだ童貞だったので、女とやった経験はない。。
だが俺は浮気相手から母親を取り返す自信があった。
というのも、おれには密かに自慢にしているチンポがあったからだ。

日本人のチンポの長さの平均は13センチくらいらしいが、なぜか俺のチンポはその倍近い長さがあった。
太さも結構すごくて大体牛乳瓶くらい。
皮は小学校低学年のころにいつの間にかむけてて、亀頭も立派に育っている。
勃起させるとへそまで届き、我ながらすごいと思ってしまう。
ずっとこのデカチンポで女を逝かせてみたかったのだが、高校は工業で部活も忙しかったので、そもそも出会いがなかった。

初めての相手がまさか母親になるとは思ってもみなかったが、可愛い妹のためにもやるしかないと決めた。
正直に言えば、子供の頃からズリネタにしていた、あのエロい体をした母親とヤってみたいというという気持ちもあった。相手が彼女とかじゃなく、自分の母親なら自分の性欲を思い切りぶつけても大丈夫という安心感もあった。

母親は夜9時頃帰ってきた。
夕食にラーメンを作って食べたことを伝えると、「わかった」と言ってさっさと風呂に行き、上がると「疲れているから寝る」と自分の寝室に行ってしまった。

妹「・・・」
その様子を妹は黙って見ていた。
俺「心配するな。俺が何とかするから」
妹「え?どうやって?」
俺「いいからお前ももう寝ろって。後は俺に任せておけ」
妹「?」
妹は釈然としない様子だったが、黙って2階の自分の部屋に上がっていった。

夜中の1時過ぎ。
俺は妹が寝ているのを確認すると、階段を降り、1階の母親の寝室に忍び込んだ。
暗いけど、小さな明かりがついており、中の様子は確認できる。
季節は夏なので蒸し暑い。
クーラーはタイマーですでに切れていた。
母親はベッドの上でTシャツにパンツ姿で寝ており、腹にはタオルケットがかかっていた。
俺は母親にこっそり近づいて様子を見た。
すうすうと寝息を立てていたので、寝ているのだと安心した。
母親からは甘ったるい女の匂いがする。
半開きの口元がエロくていやらしい。
もう37才のオバサンのはずだが、こんなエロい顔と体をした女なら、男が寄ってきても無理もないと思った。
いつも見慣れている母親だけど、女を意識せずにはいられなかった。

俺は寝ている母親にいきなりチンポを入れるつもりだった。
おっぱいとかをいたずらしたかったが、下手なことをして起きてしまうと厄介だと思ったからだ。
俺は母親と向かい合うように座り、タオルケットは掛けたまま、パンツの両脇に手をかけてゆっくり脱がせる。
パンツはすこし汗ばんで濡れていたので脱がせるのは大変だった。
起きてしまうんじゃないかとヒヤヒヤだった。
季節が夏で良かった。
起こさずにパジャマのズボンまで脱がせるのは相当難しかったと思う。
慎重にゆっくり時間をかけ、ようやくパンツを脱がせ終えた。
結構疲れた。

パンツを脱がせた後も、母親は寝息を立てていた。
Tシャツ一枚で下半身丸裸で寝ている母親。
自分を産んだ母親とは思えないほどエロくていやらしいと思った。
脱がせたのは俺だけど。

そして俺も動きやすいようにズボンとパンツを脱いだ。
向かい合う姿勢になり、勃起チンポを母親の穴らしきところに見当をつけてあてがう。
薄暗い上に毛で隠れてよくわからなかったが、何となくこの辺かな、というのは分かった。
前戯とか愛撫とかは頭になかった。
初めて見る目の前の女の穴に興奮して、そんなことは頭からスッポリ抜けていた。
とにかくチンポを女の穴の中に入れたくて堪らなかった。
その時、「んん?」という声が聞こえてきた。
俺は母親が起きたんじゃないかと思い、焦った。
動かれる前にやってしまおうと、俺は穴と思われる場所に一気にチンポを突っ込んだ。

「うぐぅ?!」
母親が驚いたようなうめき声を上げた。
デカいチンポをいきなり奥まで突っ込まれたのだから無理もないが、俺はそれどころじゃなかった。
(気持ちいい!!)
母親の中はあったかくてぬるぬるして、それでいて肉がしっかり俺のデカいチンポをキッチリと包み込んでギュっギュっと動きながら締め付けてきた。
俺はその感触に夢中になった。
とにかくチンポで中を味わいたくてたまらなかった。
チンポをより奥に、もっと奥に入れたくて、本能のままに腰を突き入れ、チンポを奥の壁にぶつけまくった。
「あぐあっ、な、何でっ?がっ!?」
母親は混乱していたようだが、俺は構わずデカチンで奥を突きまくる。
「ああっ、こんなのっ、すごい、あっ、ああああっ!」
母親が感じて女の声を上げるようになってきた。
AVで女が感じている声を上げるのは何度も聞いたが、母親の女の声はもちろん聞いたことがない。
興奮した俺はとうとう射精したくなってしまった。

相手は母親だ。
レイプで警察に訴えられることもないだろうし、どうにでもなる。
そういう考えがちらっと頭をよぎり、俺はチンポを母親の深いところに突き入れ、思いっきり射精した。
ドクンドクンと大量の精液が母親の中に注ぎ込まれる。
「ひいっ!」
母親は悲鳴のような声を上げて身体をビクビクさせた後、ぐったりとしてしまった。

気持ちよかった。
オナニーとは全然違う、圧倒的な快楽だった。
目の前のメスを征服した喜びに打ち震え、母親の体温と汗を感じながら母親の上で余韻に浸った。

母「?えっ?何で?」
母親はしばらく放心状態だったが、しばらくして我に返ったようで、自分の上に乗っている俺を見て驚きの声を上げた。

母「えっ?なんで?どうして?ちょっとっ!キャッ!むぐぅっ?」
母親が俺を押しのけてベッドから降りようとしたので、俺は慌てて母親を引き戻し、自分の口で母親の口をふさいだ。
ファーストキスが自分の母親になってしまい、後で我に返ってへこんだが、その時の俺はキレていたというかそんなこと考えもせず、ただ黙らせることしか頭になかった。

母「むぐっ、ぷはっ、ちょ、ちょっと落ち着いて!うぐっ!」
母親はもがいて俺から逃れようとしていたので、俺はもう一度口で母親の口を塞ぎ、押し倒した。
母「だ、だめっ、こんなのっ、親子なのにっ!」
俺「なら浮気相手ならいいのか?」
母「えっ?」
母親はびっくりして固まった。
俺「サユ(妹)が泣いてたぞ。知らない男とホテルに入っていたの見たって」
母「う、うそっ・・・!」
俺「何でそんなことしたんだ!」
母「そ、そんな・・・サユに見られて・・・」
俺「塾の帰りに見掛けたんだってよ。『間違いない』って言って泣いてたんだぞっ!何でそんなことしたんだよっ!」

1分くらいの沈黙の後、とうとう母親は白状した。
母「仕事と家事でストレス溜まっていて・・・お、お父さんもいないし・・・寂しくて・・・つい・・・」
俺「父さんは俺たちのために仕事頑張っているのに、悪いと思わないのかよっ!」
母「ご、ごめんなさい・・・ううっ・・・」
母親はとうとう泣き出した。

俺「・・・ったく・・・」
仕事はともかく家事でストレスが溜まっていたってのは、俺たち兄妹にも責任が全くないわけじゃない。
かといって不倫が許されるわけではない。

俺は立ち上がってチンポを母親の眼前に突きつけた。
俺「舐めろ」
母「え?」
俺「父さんが帰ってくるまで、俺が父さんの代わりになってやる」
母「え・・・でも・・・ちょっと・・・えっ!キャッ!うぶっ!うぶぶっ!うぶうっ!」
躊躇する母親にイラついた俺は、頭を掴みむりやりチンポを咥えさせた。
「やっ、ちょっ・・・ぷっ!ぷぷぷっ!んんぷぷっ!」
母親はいきなり口の中にチンポを突っ込まれてしばらくもがいて抵抗していたが、やがて覚悟が決まったのか、だんだん自分の意思でチンポを舐めはじめ、熱心に吸いついてきた。
母「チュバッ、ムチュッ・・・ハアハア・・・すごい・・・こんなに大きいなんて・・・」
俺「父さんや浮気相手のと比べてどうだ?」
母「ずっと大きい・・・こんなの見たことない・・・すてき・・・んっ、チュッ、チュバッ・・・」

確かに俺のチンポは父親のよりずっと大きかった。
勃起した状態のチンポは見たことがなかったが、少なくとも平常時のチンポは俺のほうが倍以上デカいので、間違いなく俺の方が大きいはずだ。
たぶん中学に上がる前には父親を追い抜いていたと思う。

母親が息子のチンポに夢中になっている姿にたまらない欲情を感じた俺は、母親を押し倒し、限界まで勃起したチンポを母親の中に入れた。
チンポを奥に突っ込みながら、母親の口にキスをして舌を入れ絡ませると、母親も舌を絡ませてきた。
「んんっ、ハアハア・・・んっ、んうっ、んんんんっ!ハアッ、アアッ!」
舌を絡ませながら母親の中でギチギチに締め付けられたチンポを奥にえぐるように動かすと、母親は俺にしがみついていやらしい声を上げながら何度もイった。

その日は明け方まで2人とも汗びっしょりになってヤリまくった。
たぶん10回は射精したんじゃないかと思う。

その日を境に母親は家に早く帰ってくるようになった。
夕食もちゃんと手作りの料理が並べられ、妹も喜んでいる。

母親とはあれから毎晩のようにやった。
母親はピルを飲んでいるので、いつでも生で中出し放題だ。
しかしある日俺と母親の関係が妹にばれ、またまた騒動になったのだがそれはまたの機会に。

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