もくじ
私は当時29歳で専業主婦。主人は35歳でサラリーマンです。
義理の母はガンですでに他界しており、定年を迎えた義父と3人で暮らしていました。

結婚は27歳の時です。
当時は毎日のようにセックスをしていたのですが、なかなか子供が出来ませんでした。
結婚してから2年が経ち、もうすぐ30歳ということで早めに産みたかったのですが、主人の仕事が忙しくなり、だんだん回数が減っていったのです。

主人に求めても「疲れているから」と断られることも多く、そんな時は主人が寝ているベッドの隣で指で自分を慰めていました。

主人が海外に出張に行った日の夜中のことです。
その日も私は夫婦の部屋のベッド上で自慰をしていました。
そこに突然義父が部屋に入ってきたのです。

「え?キャアッ!」
半裸の私は慌ててタオルケットで身体を隠そうとしました。
しかし義父はタオルケットを奪い取り、私にのしかかってきたのです。
「いやっ、やめてっ!
義父は抵抗する私を押さえつけ、股間に手を這わせました。
「だ、ダメです。お義父さんっ、そこは主人のっ」
義父はかまわず私のアソコに指を入れ、掻きまわしました。
「んあああっ、だ、ダメェ!」
「欲求不満なんだろう?分かっているよ。アイツめ。こんなすてきな奥さんを放っておいて。亭主失格だっ!」
「あっ、いけませんお義父さんっ!」
「いけないのは息子だっ。すまなかった香織さん。アイツの代わりに私があんたを満足させてやるっ!」
「あっ、やめて、あっ、やっ、あああああっ!」

義父は私の足を強引に広げると、硬くなったおちんちんを強引に私の中に入れてきたんです。
「えっ!?」
その瞬間、私は驚きました。
なんと義父のおちんちんは、私がいままで入れられたことがなかったところまで入ってきたんです。
「あっ、だめっ、こんなっ、おおきいっ!」
太さも主人のものよりずっと太く、私は未知の快楽に気が動転しました。
こんな大きいおちんちんは初めてでした。
「そんなっ、こんなの、あああっ!」
義父は年齢に見合わないパワフルな動きで私の中をズンズンと突いてきます。
「どうだ。息子のよりずっと立派だろう。何とかいったらどうだ、ん?」
「やあっ、だめっ、こんなのっ、あ、アンッ、むぐっ!?」
義父に抱きかかえられ、座位で下から突きあげられ、強引に口を奪われました。
私は頭が混乱してしまい、夢中で義父と舌を絡ませてしまったのです。
大きなおちんちんにズンズンと奥を突かれ、口を貪られ、私は何度もいかされてしまいました。

やがて義父は私の身体を押し倒し、再び正常位の体勢をとると、大きなおちんちんで肉を掻き分けながら、激しくピストンしてきました。
「んああああああっ」
「香織さんっ、出すぞっ!」
「え?い、いやっ、だめっ!」
「い、いっくっ!」
「やっ、あああああっ!」
精液が私の奥深く、子宮に入っていったのを感じます。
「はあ・・・はあ」
「ハアハア・・・」
私たちはベッドの上で仰向けになりながら、しばらく無言でした。

やがて義父が回復し、ベッドから降りると私に言いました。
「香織さん。したくなったら、いつでも言いなさい。アイツの代わりに私が可愛がってやる」

その日から私と義父は毎日のようにセックスしました。
それから1年後、私は男の子を産みました。
主人ともしていましたが、ほぼ間違いなく義父の子だと思います。
主人は大喜びでしたが、私は複雑な気持ちでした。
主人に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
でも真実を告げるわけにはいきません。
このことは一生胸に秘め、主人に尽くすことで償いたいとおもいます。

でも義父とはまだ続いています。
私の身体はもうすっかり義父のおちんちんの虜になってしまいました。
もう義父のおちんちん無しでは生きていけません。
義父も私も避妊は一切しておらず、2人目も義父の子を身ごもることになりそうです。
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