ホームセンターの倉庫でみた高校生の巨根

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ホームセンターでパートをしています。

ある日の夕方、在庫を取りに倉庫に入ろうとした時のことです。
何やらゴソゴソと物音がしたので、もしかして泥棒かと思い、恐る恐る近づいて耳を澄ましてみると、中から声が聞こえてきたのです。

「どうだ俺の。スゲーだろっ!」
「いやっ!こんなのっ、やめてっ!」
パンッパンッパンッパンッ!
「ああっ、いやっ!こんなのっ!ああっ!」

「・・・!!」
ビックリしました。
なんと一緒に働いている店長の奥さんとアルバイトで高校生のコウタ君がセックスをしていたのです。

「ああっ、ああっ!いやっ!こんなのダメッ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
コウタ君はなんと立ちバックで奥さんを犯していました。
信じられないことに、腰の振りが堂に入っていて、まるでAV男優のようなテクニックなんです。
確かまだコウタ君は高1だったはず。
なのにすごくセックス慣れしているようでした。
奥さんは口では嫌がってはいるものの、大きな声で嬌声を上げており、イキまくっているように見えました。
私はあまりの光景にその場から動くこともできず、ただ呆然と2人の痴態を眺めることしかできませんでした。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああっ、あんっ、すごいっ、ああっ」
「なあ、店長のと俺のどっちが大きい?」
パンパンと激しく腰を動かしながらコウタ君が奥さんに尋ねました。
「・・・・・・」
奥さんが答えないでいると、コウタ君はちょっと怒った口ぶりで言いました。
「このまま中で出すぞっ!」
「だ、ダメっ!あ、あなたの方が大きいっ、ずっと大きいからあっ!」
「よぉしっ」
コウタ君はギリギリになってようやく奥さんの中からおちんちんを抜き出し、外に射精しました。
そのおちんちんがとても大きいっ!
主人の倍くらいはあるんじゃないかと思いました。
あんなのが奥さんの中に・・・と思ったら、私も子宮の辺りがキュンとしてきました。

「はぁはぁはぁ・・・」
奥さんは息も絶え絶えといった様子でぐったりとしています。
私はそっとその場を離れようとしました。
しかし、そのとき誤って足元にあった箱に膝をぶつけてしまいました。
「誰っ?」
奥さんの声です。
私はしまった!と思いましたが、後ろを振り向かずに店の方に走って逃げました。

その日の営業が終わり、後片付けをしていると奥さんに声を掛けられました。
「見てたでしょう。今日の」
「あの・・・店長には?」
「言えるわけないじゃない。お願い、黙ってて!」
「・・・いったい何があったの?」

奥さんがいうには、コウタ君の勤務態度が良くないことを注意してたら、突然キレて襲い掛かって来たんだそうです。
「やっぱり警察に・・・」
「いいの。私もちょっと言い過ぎたし・・・」
「そう・・・」
奥さんがそう言うのなら、私に言うことはありません。
奥さんのいう通り、知らないふりをすることにしました。

それから1か月ほど経ちました。
コウタ君は今でもバイトを続けています。
心なしか真面目になったというか、勤務態度が良くなったように思います。
奥さんと楽しそうに雑談しているところを見掛けることもありました。
とても仲が良いように見えます。
そして店長が本部に出張する時には、なぜか必ず2人が遅番にシフトされているんです。
もしかして・・・というより、たぶん想像の通りなのでしょう。

コウタ君のあの逞しいおちんちんを入れてもらえるのかと思うと、ちょっと奥さんが羨ましくなります。

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