Gカップの妹

もくじ
俺は26歳で妹は22歳。2人とも会社員で実家暮らしだ。

ある週末の夜のこと。
その日は両親が父の実家に行っていて、家には俺と妹しかいなかった。

俺は仕事から帰ってすぐに風呂に入り、上がって洗面所に出てきた時だった。
丁度同じタイミングで妹がドアを開けて洗面所に入って来てしまった。

「あーごめん、まだ入ってたんだ。失礼w」
と笑いながら謝っていた妹だが、ドアを閉めて出て行くと思いきや、そのまま服を脱ぎ始めた。

おいおいと思ったが、別にお互いの体は見慣れているのでいいかと思い、おれもバスタオルで身体を拭き始めた。
拭きながら妹の身体をみると、おっぱいがちょっとデカくなったような気がする。
妹はけっこうな巨乳でGカップあると前に聞いたことがある。

「相変わらずでけぇな。またデカくなったんじゃね?」
「そうかな?肩が凝って仕方ないからもうこれ以上大きくならなくていいんだけどねぇ」
「贅沢な。他の女が聞いたら石でも投げられそうだなw」
「お兄ちゃんこそあちこちで女の子と遊んでいるって噂聞いてるんですけど」
「いやいや遊んでないから。てか最近仕事が忙しくて全然やれないんだよ。お前の方こそやりまくってんだろ?」
「うーん、声は掛けられたりするけどあんまり気が進まなくて断ってる。あーあどっかにデカチンいないかなあ」
「なんだデカいのがいいのか?これならどうだ?」
俺は妹のGカップに欲情してビンビンに勃起してしまった肉棒を妹の方に向けた。
「ちょっ、やだ~っ。なんでこんなになってるのよう」
「仕方ねえだろ。お前のデカ乳見たらこうなっちまったんだよ」
「ヘンタイ。フツウ妹に欲情する?」
「いや、お前の巨乳見て欲情しない方がおかしいだろ?」
「にしても凄すぎなんですけど。ちょっと触っていい?」

妹は手を伸ばして俺のチンポを握る。
「うわっ、指が回らない。なんでこんなに凶悪なモノ持ってるのよう」
「お前のデカ乳がそうさせたんだよ。てかやりたくなってきたんだが」
「え~っ?兄妹で?でも私もコレ見たらやりたくなってきたかも」
そういって妹はチンポをしごく。
「ちょっ、出ちゃうって!」
「アラアラ早漏くんですかw?」
「もういいから。なあ風呂行こうぜ」
「もう、仕方ないなあw」
俺たちは風呂場に入った。

前戯もそこそこに妹に後ろを向かせ、背後から勃起したチンポをあてがう。
「いいか?」
「いいよ。来て」
俺はゆっくりとチンポを挿入する。
「ああっ、思ったよりきっつい。おっきいっ・・・んああっ」
俺がグッと腰を進めるとズボッって感じで入ってそのまま奥の壁に当たった。
「ああ~っ、すっごーいい!」
妹が悲鳴のような声を出す。
「あっ、うっ」
初めて聞く妹の声に興奮しすぎてしまった俺は、我慢しきれずに妹の中に出してしまった。

「あー・・・ごめん。やっちまった」
「もー早すぎ。まさか本当に早漏くんだったとはw」
「いや早漏ってわけじゃないんだが、妹ってやっぱりフツウと違うっていうか、興奮してつい・・・」
「こんなに出して・・・まあ安全日だから大丈夫だと思うけど」
「次はちゃんとやるよ。もうこんなだし」
俺はすぐに回復した勃起チンポを見せる。

「もうビンビンじゃんwまったく我が兄ながらヘンタイすぎw」
「じゃ、いくぞ」
今度は慎重に挿入する。
本当はGカップが揺れるのを眺めながらやりたがったが、風呂場は滑るので妹が手すりに掴まれるよう今回もバックでやった。
「んはあっ!」
奥までつっこむと妹が気持ちよさげな吐息をもらす。
表情が見れないのが残念だが、気を取り直してゆっくりとピストンを開始した。
「あっ・・・あっ・・・ああっ、す、すごいっ!すごいよっ!」
奥までゆっくりと挿入し、エラの張ったカリでこすり上げるとどんな女も夢中になる。
俺の得意技だ。
妹も例外じゃなかったようで、めちゃくちゃ乱れた。
「どうだ?俺のチンポ」
「すごいっ、すごいよっ、超気持ちいいっ!あっ、ダメっっ、イクッ!」
妹はビクンと身体を震わせてイってしまった。

俺はまだイかず、ピストンを再び再開すると、
「あっ、あっっ、すごいっ、またイクッ、イクッ!」
妹は大声を上げて何度もイきまくり、最後はぐったりとして膝をついた。
「お前イき過ぎw。実のアニキのチンポでイキまくるとかw」
俺はさっきのお返しにからかってやると、
「しょうがないじゃん。お兄ちゃんのチンポ凄すぎ。こんなの入れられたら、女の子はみんなお兄ちゃんに夢中になっちゃうよ」
なんて嬉しいことを言ってきた。

「いやいや、お前の体もすごくいいよ。今までやった女の中で一番かも」
「本当?なんか嬉しいw」
お世辞ではなく本当に妹の体はよかった。
なんか肌に馴染むというか、妹だからなのか、今までやってきた女よりも相性がずっといい気がした。

やがて俺たちは風呂から上がり、次はベッドの上でGカップを貪りながらやりまくった。
盛り上がりすぎてちょっと頭がおかしくなっていたかもしれない。
「すげえよお前の体。何度やってもやり飽きねぇ」
「あっ、あたしもっ、こんなことされたらもう他の男と出来ないじゃん。兄妹でこんなの、いけないのにっ!」
「いけなくねえよ。お前は今日から俺の女だ。俺のものになれよっ」
「ああっ、すごいっ、あああああっ」
俺は全開で妹の中を突きまくった。
完全に俺のものにするつもりだった。
「いっ、いくぞっ!、うああっ!」
「あっ、いっ、イクぅっ!」
俺は再び妹の中に射精した。

2人とも疲れ切ってハアハアと肩で息をしながら余韻に浸った。
おれは妹に腕枕をしながらGカップおっぱいを掴みながら言った。
「もうこれ、俺のだからな」
そういうと、妹も満更でもないような口ぶりで俺のチンポを握り、
「わかった。お兄ちゃんのこれも私専用ね」と言った。
「妊娠させてもいいか?俺の子孕めよ」
「本気なの?でもいいよ。お兄ちゃんの子供なら産みたい!」

そんなことを言っていたが、しばらくすると妹にかなり良い縁談がきた。
もともと兄妹で結婚できるわけがなく、相手の男はエリートサラリーマンで実家が金持ちという文句のつけようがない男だったので、俺は妹の背中を押すことにした。
妹も最初は渋っていたが、相手の男がイケメンエリートな上に金持ちとあって、次第に乗り気になり、両親の猛プッシュと俺の後押しもあって、結局結婚した。

結婚生活は衣食住ともに全く不満はないらしいが、やはり夜の生活だけは満足できなかったらしい。
旦那が海外出張などのときは、よく実家に泊まりに来て俺とセックスして欲求不満を解消している。
おかげで夫婦仲も良好なんだとかw
本当は俺との子供を産みたかったらしいが、今は遺伝子検査をするとバレるので、夫の子供を産むつもりだ。
なので俺とするときは避妊しているが、お互いにセックスを楽しんでいる。

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